地元の住民がホタルのエサとなる
カワニナのエサ(ジャガイモやニンジン)を
川にまいてホタルの育成に協力。
冬のほたる(イルミネーション)は、
地元住民が冬、日暮れが早いので
安全対策の街灯がわりがきっかけ。
ほたるの里の冬のイベントとして
自然に発展してきました。